スタッフ・インタビュー 歯科衛生士 原美紀子

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ラビット歯科の歯科衛生士の原さん。 歯科医院に勤めながら、歯科衛生士の資格を取った勉強家です。
そんな原さんに、ラビット歯科のいろいろを聞いてきました。

ラビット歯科の雰囲気はどうでしょうか?

スタッフ同士の仲がいいです。「ありがとう」がいっぱいな歯医者さんですね。
入社したときは不安がたくさんありましたが、先生やスタッフからの「ありがとう」という言葉が私の支えになってくれました。

暖かい医院さんですね。では、こんな特徴がある!というところを教えてください。

初診の患者さんには、カウンセリングをします。 患者さんが望み、納得できる診療が受けられることを大切にしています。
年に一回、患者さんのご意見をアンケートでいただくのですが、それを新たな取り組みにします。 それと、スタッフ間の連係プレーができているので、しっかりした診療が行えています。

それは患者側としてはありがたいですね。では、心掛けていることはありますか?

「寒いですね」とか「調子はいかがですか?」などの患者さんとのコミュニケーションを大切にして、笑顔で帰っていただけるように努力したいと思います。

院長先生はどんな感じですか?

優しいですね。 患者さんだけでなくスタッフにも優しく、信頼できる先生です。 仕事も丁寧なアドバイスをしてくれて、日々勉強になります。

お子さんが多いということですが。

平日夕方と、土日はお子さんが多く来院されますね。
お母さんが歯磨きして「茶色いね」と気づいて治療に来るお子さん。 治療がすんで、予防の大事だと分かっていただき、3ヶ月に1回予防で来ているお子さんも多くいます。

患者さんからの嬉しかった一言は?

掃除をした後に「すっきりした!」といって喜んで帰られる姿を見ると嬉しいですね。

メッセージをお願いします。

歯が痛くなってから来院されている方がほとんどかと思いますが、治療が済んだら「美容院感覚」で来てもらえればと思います。 美容院に行ってスタイリングするように、歯のクリーニングのプロにケアしてもらってスッキリするというサイクルが出来るといいなと思います。
健康で豊かな食生活は、歯が健康だったら叶えられます。 おじいちゃんおばあちゃんになっても、自分の歯で食べていただきたいです。

インタビュー:2017/11/24

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